背中がポキポキッという音が鳴るときもあります

あたしは毎朝ストレッチングをしています。
朝方起きたら間もなく、布団の上で始めます。
寝入るといったほぼ肩やこぶし、徒歩が硬くなっていて、朝方起きたときに痛さや動きにくさを感じることはありませんか?

朝から体躯がしなやかにはたらくようにストレッチングを通じておくと、一筋も晴れやかになります。
体躯が硬いって不愉快気も出てきますが、体躯がスムーズに思うように動けば、涼しいですし不快気になりませんよね。

私のストレッチング技法は、ほんとに脚を180度に解き放ち、徒歩の裏を練り上げるようにして脚全体の筋肉を伸ばします。

次に片手を徒歩の指先に付くように伸ばし、共々ボディを曲げて筋肉を伸ばします。
息を吐きながらボディを曲げると、再びやりやすくなります。
これを筋肉が伸びた!と感じるまでやります。

あんまりのストレッチングが、猫が向上をしているような休息だ。

ほんとに両手って両膝をつき、四つんばいの風貌になります。
そうして背中を丸く曲げて、猫のようにぐーっと向上をします。今度は背中がもっと反るような感じで伸ばしていきます。

最後はそのままの身構えで両手を前に突き出し、こぶし全体を階に塗りつけるような感じで、一礼の休息をします。
こういう休息は、背中総てが伸びて気持ちいいですよ。
体躯が硬くなっているときは、背中がポキポキッという音が鳴るときもあります。

あたしはこれを毎朝布団の上で、体躯が軟らかくなるまで行います。
それで日によって時間は替わり、半ぐらい行っているときもあります。
私も以前は体躯がごつく、ボディを曲げてもつま先にゲンコツが届きませんでした。
ですが、こういうストレッチングをするようになってから、1週間もしないうちにつま先に手が届くようになりました。

アスリートも実行前には必ず行っているストレッチング。
思い切り練習し、体の役割を高めている方達も大切にしていることだからこそ、ストレッチングはこれからもずっと続けていきたいだ。フルーツ青汁